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代表取締役社長からのメッセージ
採用担当からのメッセージ

代表取締役からのメッセージ

社長メッセージ

メディア工房は、創業以来、占いコンテンツを中心にインターネット、フィーチャーフォン、スマートフォンなどにサービスを提供し続けてまいりました。

IT化の進展によって遠隔地での情報通信が飛躍的に便利になった一方、対面でのやりとりが疎遠になるなど、「人としての暖かみ」が失われつつあるように思います。 当社では、その「人としての暖かみ」を感じてもらうべく「手作り感のある、人の心を打つ製品・サービス・コンテンツを、多くのお客様にお届けしたい」と考えております。

「メディア工房」という社名には、そのような思いを込めています。

現在の仕事内容

事業展開について

事業展開について

スマートフォンアプリ市場の世界成長は目覚しく、日本においてもスマートフォンの保有率が58.1%(平成26年2月時点、平成25年11月時点では55.2%)と上昇しております。その一方で、年齢別保有率は、10代、20代の保有率がいずれも8割を超えている反面、 高年齢になるほど保有率が低減していく傾向にあります。

このことから、日本市場はもちろん海外市場も視野に入れた事業展開、並びに若年層のスマートフォンユーザーをいかに獲得し、マネタイズを図っていくかが今後の事業拡大のために欠くことのできない要素となっております。

今後は、占い事業・ゲーム事業・O2O事業の三本柱でユーザ層を獲得し収益を確立させ、これらの事業を行うことによる総合的なシナジー効果を進めていきます。

占い事業では、各キャリアのスマートフォン公式サイトに質の高い占いコンテンツを継続的に投入すると同時に、LINEなどプラットフォーム提供企業への配信網の拡大に努め、更にはAppStoreやGooglePlayへネイティブアプリを投入するなど更なる売上拡大を図っていきます。

また、ゲーム事業は、平成27年8月期より新ブランドである「OBOK AIDEM」を立ち上げ、「新しい切り口のゲームを」「世界同時・多言語対応で」「男女ともに楽しめる」ことをコンセプトに本格的にゲームを展開していきます。

最後に、O2O事業では、オンラインとリアルイベントなどを組み合わせた新しいビジネススキームを策定して、これまでコンテンツ事業では獲得することができなかったユーザ層を更に取り込んでいきます。

以上3つのビジネスにおける事業拡大、世界展開を目指して取り組んでいきますので、挑戦心を持った方の応募をお待ちしております。

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